モッツァレラチーズと生のバジルが有ったので
ピザ・マルガリータを作ろうと。
ローストポークも刻んで載せて
予め400度にしたオーブンで5.6分。
出来上がりにバジルを足して完成!
石窯を売物にしているピザ屋にはまけるが
ウチで食べるにはコレで充分だね。
淡路島の玉葱スープも付けてランチ(^^)
えぼ鯛定食
この魚は鮮度が良くても
アンモニア臭いのでレモンを絞る。
漬物は、きゅうりと茄子を
いつもの自家製実山椒搾り
味噌汁はナメコに昨夜のすき焼きの
焼き豆腐。
納豆には貝割。
箸置きは此方では満開の桜の花びら。
世界音楽旅行フランス編シャンソンその5
Le temps de vivre(生きる時間):George Moustaki
彼も生粋のフランス人ではなく、ギリシャ系 ユダヤ人でエジプト生まれ
17歳の時、エジプトからパリに出たが当時は実存主義の終わりの時代
彼はフランスのシンガーソングライターとして
彼もピアフの恋人となり曲を提供し、そのヒットが世に出るきっかけとなった。
彼の歌は、生まれ育ちから旅人=ボヘミアンの哀愁があり
当時の若者の心を掴んだ。
日本でも新宿のゴールデン街辺りで彼の曲はよくかかっていたものだ。
久しぶりにタイ・カレーを作る!
鶏の骨付きやボンジリの冷凍を解凍し
ニンニクで炒め、筍や茄子等も入れ
隠し味はナンプラーを使う事。
タイ・カレーの決め手ココナツミルクは
わざわざ夕方メガドンキ迄買いに行った。
果たして出来栄えは、バッチリ(^^
コルクの赤ワインも新しい栓抜きで。