2026年4月30日木曜日

フライパンでおウチお好み焼き
蟹の酢の物の三杯酢は"いいま"から貰ってきたもの。
海鮮煎餅や豆などもポリポリと
今夜は焼酎のホッピー割り。


 

2026年4月29日水曜日

ジョルジュドルリュうーのシャンソン#4

Viva Maria ! -  "Paris, Paris, Paris !"
昨日に続いて映画「ビバ・マリア」から
何とフランスの2大女優がストリップ競演!
その曲にジョルジュ・ドルリューがスコアを書いた
何とも楽しい場面。

 


鰆の西京漬
炊き立て御飯に腰塚のコンビーフを少し
納豆には大根の茎の古漬けを刻んで
味噌汁の具も大根
何方も待乳山聖天様のお下がり(ー ー;)


 

2026年4月28日火曜日

 

ビーフ・サンドイッチ
錦糸町からテイクアウトした
カタヤマの駄敏丁カットステーキを新玉葱とバケットに挟んで
付いていたソースも少しのサンドイッチ。
スープもビーフ・コンソメ。
血圧を下げるトマトジュース
珈琲はカフェ・オ・レ!


2026年4月27日月曜日

 

ジョルジュ・ドルリューのシャンソン #3
↑クリック
ルイ・マル監督が当時人気のフランスの2大女優
ブリジット・バルドーとジャンヌ・モローを競演させた西部劇
メキシコ革命を舞台にミュージカルありアクションありの娯楽映画
それにジョルジュ・ドルリューが沢山のスコアを提供した。
中でも此の曲はドルリューらしいメロディーに歌詞をつけたもの。

https://www.youtube.com/watch?v=h1NQ9P8uGys&list=RDh1NQ9P8uGys&start_radio=1






 

鮪納豆丼
今朝は昨日、錦糸町から買って来た鮪と納豆で。
大根の即席漬け
大根と和布蕪のお吸い物
大根はどちらも待乳山のお祓い済み
外はしっかり雨。


2026年4月26日日曜日

黒い椰子の木ジャケット完成!
いつもカラフルなアロハを作っているから
反動で此の様な地味なやつも(ー ー;)
生地がゴブラン織りよりはサラサラしているが少し厚いのでジャケットに。


 

ジョルジュ・ドルリューのシャンソン #2
↑クリック
 二十歳の恋(L’amour à 20 ans): Georges Delerue 1962. 
此れはフランス製作の国際オムニバス映画 
短編ながらフランスの監督はトリフォー 
イタリア、ドイツ、ポーランドは若手の監督が
 日本からは石原慎太郎が原作兼監督として参加している。
 それぞれの作品全てにジョルジュが音楽を付け 
統一感を持たせている。 
メインのメロディはお聴きの通りだが 
確か歌詞は各国の言葉で歌われものが有った筈。

2026年4月25日土曜日

♨️銭湯へ行く

浅草でも曙湯は構えと言い
銭湯らしい銭湯で
以前は湯が熱過ぎて敬遠していたが
代替わりで普通の温度に成った。
 今は藤の花が軒先に咲いて何とも絵になる。

ジョルジュ・ドルリューのシャンソン
↑クリック
ジョルジュ・ドルリューは映画音楽の作曲家だが
劇中で使われたシャンソンも皆とても素晴らしいので。


 

炙り鱈子定食
切り干し大根と人参のたいたん
(おばんざい風)
納豆には雌株に古漬け
味噌汁の具はお揚げとネギ。
天気予報が外れて晴れ٩( ᐛ )و炙り鱈子定食
切り干し大根と人参のたいたん
(おばんざい風)
納豆には雌株に古漬け
味噌汁の具はお揚げとネギ。


 

2026年4月24日金曜日

珈琲にまつわる諸々柄のジャケット完成!
コーヒー豆の形をしたボタンがありそうだ・・・
なんて事を考えている内にコーヒーが飲みたくなったが、
豆を切らしていたので此れから買いに行くか


 

 

和洋食レストラン"いいま"
昨夜はウチから一番近い此の店へ
本当は毎日でも通いたいのだが
そう言う訳にもいかず。
先ずは鮮度の良い刺身にクラゲまで入った酢の物
つぶ貝の煮物は絶品
季節の稚鮎の天麩羅には茄子や南瓜まで。
白魚の柳川鍋も甘過ぎず私好み
ハイボール2杯で外は雨だが
天国気分でフラフラと(^^)


2026年4月23日木曜日

 

昨夜はおうち居酒屋
鰈の煮付け(卵入り)
焼き鳥は軟骨、ボンジリ、鶏皮etc
春キャベツのお浸しには塩昆布
お酒は焼酎のホッピー割り。(ー ー;)