2026年5月27日水曜日

【ストレチア柄アロハ】
結局、朝から頑張って
何とか仕上げてしまった。
有名なヴィンテージ・アロハのレプリカ。
レプリカでも、そう言わなければ高級感が漂う(笑)
さてこれを着て、雨の降る前に上京٩( ᐛ )و


【2000's SURF ROCK MUSIC】
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Messer Chups - Magneto - The Open Stage Berlin
タイムマシンで一気に時空を超え現れたような彼らは
 ロシアのサーフ・ロックバンド。 
べーシストは金子国義の絵から飛び出した様な女性。 
歌う、その世界もサウンドこそサーフ・ロックだが 
イメージはホラー的な退廃的な世界。
 過激というかなんと言うか 妙に”メッサー=ナイフ”を突きつけてくる!
 エレキ・ギターの音色にそんな効果があったとは・・・。


 

トムヤンクンのオジヤ
少し飽きて来たホタルイカの炊き込みご飯を
先日のトムヤンクンの残りでオジヤに出来ないかと
炊き込みご飯をぶち込んでグツグツ煮込んだ
果たしてそれは案外イケる。
何しろホタルイカと海老の旨味が出てるからね。
果たして本場のタイに此のメニューあるのか?
しかし熱くて一度に食べられないや(ー ー;)


2026年5月26日火曜日

 

ティム・マクマランTim Mcmullan (1963~)
今、此の俳優が気になる。
左右眼が違う此の顔は一度見たらば忘れない。
此れまで「フィスエレメント」「恋におちたシェークスピア」「クイーン」と
何度か見かけたが名前は覚えられなかった。
それが先日、終わった「刑事フォイル」のMi-5の諜報部員ヴァレンタイン
そしてアガサクリスティの「検察側の証人」の検察官と
立て続けに登場し、嫌が応にも名前を知りたくて
検索したら出てきた。
英国には”変わった顔”の俳優が所属する
”アグリー”というプロダクションがあり彼もそこかと思いきや
れっきとした英国ロイヤルアカデミー出身のシェークスピア役者だった。
それでも此の独特な顔は童顔の様にもなり
時に変質的な犯罪者のそれに化けて演技力は確かだ。
フェリーニが生きて居たら”フェリーニ・フェイス”として
彼の映画にキャスティングされたろう。
とにかく暫くは追っかけようかな?

 

BS12 月曜夜8時【今宵は海外ミステリー】始まる!
「カササギ殺人事件」名探偵アティカス・ピュント
興味深いのは脚本がアンソニー・ホロヴィッツ
「名探偵ポアロ」や「警視正フォイル」も書いている
現代英国随一の推理小説作家でも有る。
先ずタイトルが素晴らしい! ポアロもそうだったが
どうして英国のそれは皆良いのだろう。
007のモーリス・ビンダーと言いハリウッド映画のそれとは違う
独特でモダンなデザイン感覚。
未だ第一回、話は見えて来ないが
推理作家に編集者、そして書かれた小説に登場する探偵。
此の探偵に扮しているのが私の贔屓の英国俳優ティム・マッカラン。
アンソニー・ホロヴィッツのドラマの常連
ちょっと出て来ただけで画面をさらう個性的な顔。
とうとうの主役の名探偵アティカス・ピュントを張るように成った。


【60s CLASSIC SURF ROCK MUSIC】#
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Movin' 太陽の彼方 :The Astronauts
彼らは内陸部で海の無いコロラド州で1963年に
高校生同士で結成されたサーフバンド。
何故か”ジ・アストロノーツ=”というバンド名は
地元出身の宇宙飛行士スコット・カーペンターに
敬意を込めてつけたらしい。
此の曲は”Movin'&サーフィンNo.1”と名付けられ
米国本国ではマイナーヒットだったが
何故か日本では”太陽の彼方”のタイトルで
♪乗ってけ乗ってけサーフィン太陽の彼方〜と歌詞が付き
田川譲二が歌い、エレキブームの頂点に立った。
今、聴くと何とも野暮ったいが・・・。



 

昨日のディナー
リブステーキを焼肉のタレに漬けて焼く。
ついでにピーマンとエリンギも。
スーパーに鉢植えのバジルがあったので購入。
こちらの方が安いし上手く育てれば、その方が得。
そら豆は近所の無人販売所から。
ベランダのミントでモヒートはいつもの通り(^^)