2026年9月9日水曜日

【tumugu iliya】

我れ、キンパなる食べ物を初めて食す
和食のお寿司に似ているが韓国料理で酢飯では無くて、
お肉やジャコに野菜等を海苔巻きにした面白い食べ物
冷麺はハーフにして貰ったが
それでもタップリと具が多く麺は盛岡のそれとも違い
西麻布の鳳仙花に近い日本人好みの柔らかさ
ヤムニョムチキンというのも鳥の唐揚げに甘辛だれ

それはレボン快哉湯の近くのビルの4階にあり、
普段は美容室の韓国女性が不定期に開いている店
レボンのスタッフがランチに是非!と誘ってくれた。.


 

2026年9月7日月曜日

 
第2週 9月10日〜17日(和柄特集)


























古着の長襦袢のリフォーム



コレは2年前に同じレボン快哉湯でお買い上げ頂いた物ですが
背中が解れたと修理を頼まれました。
古着は流石に経年で生地が弱くなり丁寧に洗わないと生地が裂けてしまいます。
そのリスクは有っても、日本古来の模様や色合いの魅力は捨て難いものです。
基本的に古着は洗濯機に掛けず、手洗いをお願いしています。
昔は板で、洗い張りしていたものですからね。
もし壊れた場合、お持ち頂ければ、出来る限り、
その部分が目立たない様に無料で修理致します。
古着のリフォーム・アロハの魅力に貴方も怖がらずに挑戦して下さい。
やはり古い着物はオシャレですよ。

ミシンマユキオのアロハ展
来週は和柄のアロハやジャケット
そしてコートの展示がメインです。
興味のある方は是非!

塩鮭定食
飯は土窯の炊き立て
味噌汁の具はモヤシと豆腐
納豆に野沢菜はいつもの通り
さて今日も雨
入谷のレボン快哉湯へは
バスで出勤٩( ᐛ )و


 

2026年9月6日日曜日

 

新生姜が届いたので、ちらし寿司!
とびっ子も載せると豪華(^^)
お吸い物は和布蕪に卵とじ
納豆には小葱
モヤシのナムルは常備菜
日曜日だが、生憎の雨。
でも上野行きのバスで入谷鬼子母神で降りて
言問通りを渡り、入谷レボン快哉湯は直ぐ
昼から私は出ていますよ。


2026年9月5日土曜日

快哉湯レボンの建築士H沢くんから
"お知り合いが来てますよ!"と呼び出され、
チャリで小雨の中15分でかけつけたら
何とそれは"モツ焼きの喜美松"のご夫婦。
元々、店でもアロハを着て仕事をしているお二人だから
今回のアロハ展のチラシを置いて来たのだが
こんなに早く来てくれるとは!

その帰り!いつもの銭湯・曙湯から
和洋食レストラン”良い間”への定番コース

先ず茹でイカ下足山葵醤油に始まり
白身魚のカルパッチョ
串カツ2本はトンカツ"ゆたか"超え
サラミ・ピッツァは六区のサルバトーレ・クオモも超え
浅草は下町グルメの宝庫(^^)


 

2026年9月4日金曜日

 

塩鮭にシジミの味噌汁で朝ご飯
 どちらも南千住の角上魚類から
納豆に漬物は野沢菜。
今日はどうやら確実に雨が降る様なので
入谷レボン快哉湯はチャリは辞めてバスで行く事にしよう。
下谷3丁目で降りる
繊維問屋トマトに行く途中でもあるな・・・

 

オイオイ!未だアロハを作る気か?(*☻-☻*)