2026年4月24日金曜日

珈琲にまつわる諸々柄のジャケット完成!
コーヒー豆の形をしたボタンがありそうだ・・・
なんて事を考えている内にコーヒーが飲みたくなったが、
豆を切らしていたので此れから買いに行くか


 

 

和洋食レストラン"いいま"
昨夜はウチから一番近い此の店へ
本当は毎日でも通いたいのだが
そう言う訳にもいかず。
先ずは鮮度の良い刺身にクラゲまで入った酢の物
つぶ貝の煮物は絶品
季節の稚鮎の天麩羅には茄子や南瓜まで。
白魚の柳川鍋も甘過ぎず私好み
ハイボール2杯で外は雨だが
天国気分でフラフラと(^^)


2026年4月23日木曜日

 

昨夜はおうち居酒屋
鰈の煮付け(卵入り)
焼き鳥は軟骨、ボンジリ、鶏皮etc
春キャベツのお浸しには塩昆布
お酒は焼酎のホッピー割り。(ー ー;)


2026年4月22日水曜日

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アンリ・サルバトール

音楽好きの”大阪のボディボードさん”推しのアルバム。
フランス語のボサノヴァ・アルバム。
まるで時空を越えた映画音楽の様な・・・
それもその筈、彼はフランス領ギアナ生まれ
12歳の時にフランスに移住、ジャンゴ・ラインハルトに憧れ
ギターを覚え、早くしてジャンゴ・ラインハルトと共演を果たし
ボリス・ヴィアンや未シェル・ルグランとレコーディング。
その音楽がアントニオ・カルロスジョビンに影響を与え
”ボサノヴァ”誕生にきっかけを作った人とWIKIにはある。
恐らく彼がいなかったらルルーシュの「男と女」も無かったかも
2008年に90歳で亡くなったらしいが知らなんだ知らなんだ。

 

端切れを合わせたアロハ
此の柄は日本古来の食器や植木鉢と陶器を散らばせたものだが
地色が黒白赤と違い、先にそれぞれをアロハに仕立てた此れは
その端切れを集めて再度アロハをつくったもの。
戦国時代の粋人の織部が好んだモダンな様式で、
今大河ドラマの豊臣兄弟でも同時代だから似たような着物が使われている。
此れを贅沢と呼ぶか、やりくりがビンボーと呼ぶかは貴方次第(^^)



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西安の子供市場 :太田螢一 上野耕路(ゲルニカ)
「ウンタマギルー」の時に引っ掛かった
上野耕路の此の曲は
ゲルニカの太田螢一 作詞と上野耕路作曲。
歌はひばり児童合唱団の男の子。
ジャケットがヴィム・ベンダースが撮った
ヨージ・ヤマモトのショーの記録映画
” CARNET DE NOTES"
そのラストに使われたから。




昨夜はイタリアン
良い浅利が有ったので
ボンゴレ・スパゲティー
生ハムに豆苗
チーズはミモレット等
だからワインは白から始めて赤へと行ったり来たり。