2026年7月25日土曜日

今日は隅田川"花火の日"だが
"土用の丑の日"でもあるのだ。
それで先日の宮川からテイクアウトした蒲焼を解凍して鰻丼に!
半分食べて、お茶をかけて鰻茶!!
トラック八百屋の金平牛蒡に、納豆も冷奴に載せて(^^)


 

2026年7月24日金曜日

【エキゾチカBGM】
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やはりトロピカルサウンドには
ドラム缶で作ったスティールドラムかな?
その音色は海辺の潮風を連想させるからね。
マリンバは、どちらかというと中南米グアテマラ辺りかな?
どちらにしても1時間以上たっぷりと聴いていると
いつの間にか南の島の浜辺に居る様な気分が味わえるはずだよ。


メッセージは此方まで





 

カクテル・モヒート ٩( ᐛ )و
ベランダのミントが摘んでくれーいと言っている様な、
先ずは先日のバジルとモッツァレラの残り半分でカプレーゼ。
その間にタレに漬け込んでいたチキンと野菜をフライパンで焼く。
イメージはジャークチキンだったがなんか違うな・・・。


メッセージは此方まで



 

2026年7月23日木曜日


二代目中村又五郎(1914~2009)
関西歌舞伎の中村鴈治郎は舞台以外に
市川崑監督作品などで重要な役を演じた名優であるが
同じ中村でも此の又五郎は顔は見覚えはあるものの
歌舞伎以外でちゃんとした役の芝居いや演技を観た記憶が無かった。
ご存じのように歌舞伎は立ち役者以外はほとんど動きなく背景と化す。
彼の演技を「鬼平犯科帳・寒月六間堀」で観て
その芝居の確かさに舌を巻いたと言っては失礼だろう。
なにしろ彼は芸術祭賞、紫綬褒賞に輝き、
なんと無形文化財・人間国宝だったのだから。
それで私が観た”鬼平”の彼の役だが
息子の仇を追って24年もの間、探している71歳の父親。
相手はその後、旗本相手の金貸しとなり、
用心棒達を引き連れて、隙を見せない。
話を聞いた鬼平はみかねて助太刀を申し出る。
此の当時、中村又五郎は80歳を超えていたはず
そのヨボヨボした演技は本物(笑)
いや笑ってはいけない、その凛とした老武士の風格に
哀れさは微塵もなく矍鑠たるもの。
決闘に及んで、彼が死装束と身支度を整える場面のもあり
それを手伝った料亭・小鉄の女中との別れなど涙を誘う。
池波正太郎の原作にも有るのか、殺された息子には許嫁がいて、
それが仇の男と逃げて、花魁になり、何と仇の男を支援していたと。
その複雑な男女関係は鬼平をして
”男と男の間に女が入り、ややこしい事に・・・”
此の難しい役を中村久美が哀しく演じた。
監督・三村晴彦(1962~2008)代表作「天城越え」
の演出力は歌舞伎役者を使いながら
芝居は現代にも通じるリアルさ。
今観ても色褪せない時代劇の名作の再放映は、ありがたい。

メッセージは此方まで





【エキゾチカBGM】

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曲は兎も角
なるべく涼しそうな映像を選んでいるつもり
”此処はジャマイカだ、ハワイだ!”と
勘違いできるようにね(笑)

ところで、 まだ先の話なんだが
又、 入谷の銭湯、快哉湯レボンで
アロハ展を 此れが、そのポスター

メッセージは此方まで



 


グリーンカレー炒飯の素
カルディで見た時、感で良さそうだったので。
果たして、卵とご飯だけでタイ料理のそれに ٩( ᐛ )و
スープもフリーズドライの豚汁に三つ葉のトッピング! 




 

2026年7月22日水曜日

【エキゾチカBGM】
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いくら、そこはジャマイカと言っても
後ろに乗ってるやつはヘルメットを被って無い。
ドレッドヘアーにレゲエ・キャップ
よく見れば”葉っぱ”吸ってる!
いや運転してるヤツも吸ってる!!
それにしても風を切って気持ち良さそう・・・。