2026年10月5日月曜日

【フランソワ・ド・ルーべの音楽】 

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その3「サムライ」
フレンチ・フィルム・ノワールのエース監督
ジャン=ピエール・メルビル作品
”侍の孤独ほど深いものは無い・・・”のキャプションで始まる
此の映画は二枚目アラン・ドロンが
”殺し屋”を演じたもの。
何処か影のある此の俳優はそれが見事にハマり
音楽のルーベもカラー作品なのに
モノトーン映像の様な世界を醸し出していた。

鰹の土佐作り定食
千葉の蛤のお吸い物
納豆にはネギ刻み
白菜キムチ
さてノンビリしたいが
片付けに忙しい٩( ᐛ )و







 

2026年10月4日日曜日

 

大三元の松茸焼飯のリサイクル
スープは昨夜のピエンローの残り。
漬物は胡瓜と新生姜のあえ物。
デザートにグレープフルーツ載せヨーグルト。
さて、荷物を纏めて、いざ宇佐美へ٩( ᐛ )و


2026年10月3日土曜日

又、天気に成った٩( ᐛ )و
石窯パンの残りをアラジンで温める
千束通りの竹松の骨付き鶏でスープを作る。
今夜はピエンローかな?


 

2026年10月2日金曜日

【フランソワ・ド・ルーべの音楽】

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その1「ラ・スクムーン」
スティーブ・マックィーンを知らない若者が増えて居るんだから
ジャン=ボール・ベルモンドは、尚知らないと言われてしまう。
しかし、その我アイドルは役者では無くて映画音楽作曲家フランソワ・ド・ルーべ。
アラン・ドロンやリノ・ベンチュラのフランス映画の男くさい匂いを
作った人と言えば良いかな?絶頂期にダイバーでもあった彼は
「冒険者たち」のレティシアの様に水難事故で亡くなってしまった。
それでも残された彼のスコアはみんなの記憶の中で
映像と共にリフレインしている筈だ


 

 


予約が取れない中華料理店"大三元"
ひと月前から楽しみにしていた
先ずは前菜3品は
茹で鶏、焼豚、クラゲ
春巻きは太くなってビックリしたが中には蟹、海老、帆立と贅沢な具。
青菜炒めは青菜はチンゲンサイなのだが味は良いけど大三元にしては炒め過ぎ。
そして本命の松茸の中華焼飯٩( ᐛ )و
見た目は納豆炒飯みたいで
もう少し松茸の姿を残して欲しかったが・・・香り、味も流石に秋の味覚!
紹興酒のオンザロックが更に酔いを盛り上げてくれた。


2026年10月1日木曜日

 

隅田川がキラキラ
久しぶりに陽が出て来た!
頂き物の羊羹とお茶が美味しい(^^)
テイクアウトした焼きおにぎりを温め直し
茶碗蒸しに
新生姜混ぜ胡瓜の即席漬物。
トマトに納豆を入れ込む離れ技。