2026年10月31日土曜日

"死者の日"に骸骨と言う事で

アロハ2着仕上げた。
此の骸骨は私の勘違いで作者は渓斎英泉では無くて歌川国芳。
題名は相馬の古内裏(そうまのふるだいり)
山東京伝の読本『善知安方忠義伝(うとうやすかたちゅうぎでん)』が題材。
平将門の娘で妖術使いの滝夜叉姫が呼び出した妖怪。
何方にしても、医学的な解剖などない時代に
国芳が如何にして人骨を描く事が出来たのか?興味深いところだ。



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今日からメキシコでは”死者の日”
日本の、お盆の様に亡くなった人を家にお迎えして
生前を忍ぶ行事だ。
でも彼方では”骸骨”のお面やメイクをするのが習慣。
アニメ映画「リメンバー・ミー」では亡くなった人の顔を
思い出せなくなったら、それは本当に死んだことになり
思い出せるうちは生きているんだと。
そう、優しかったTさん、H君、Sちゃん、Yちゃん・・・
私は未だまだ覚えているよ、もう直ぐ其方に行くから
また遊んでね


 

赤魚の粕漬け
色味で合うだろうとお赤飯
でも、赤魚は焦がして真っ黒
豆腐の味噌汁
ダルマの箸置き
とても良い天気(^^)


 

2026年10月30日金曜日

千束の天麩羅・伊勢屋
シラスのかき揚げ定食
いつも食べているサービスランチはイカや海老などで得なのだが、
たまには別のやつと奮発して少し高い此れを頼んだ。
口開けだったから油が温まるまで時間はかかったが
"今日は寒いから温かいお茶にしましょうね"のお姉さん。
炊き立てのご飯は美味しく、味噌汁も作り立てで作戦は成功。
でも揚がったシラスは衣が厚くて、シラスは何処?


 

2026年10月29日木曜日

 水曜日だがクラムチャウダー

やはり此の缶詰が美味しい。
フライパンでバターを溶かし
食パンを焼くのはTVで観てうまそうだったから。
サラダはトマトをメインに。
外は曇り、時々陽がさす。

2026年10月28日水曜日

渓斎英泉の骸骨柄長袖シャツ完成!
 何せ今までで私が買った生地では イチバン高〜い生地。 
だいぶ前だがTVでやってた大阪の船場の繊維問屋特集で観て以来、
探していた柄なので飛びついた 
所謂ヴィンテージアロハの最たるもので勿論レーヨン素材。
 縫い難いったらありゃしない(ー ー;) それでも、
アロハの専門店なら3倍の値段を自分で完成させた悦びは又格別(^^) 
中途半端に残った生地も、後1m程足せば半袖アロハが作れる、
ハロウィンもメキシコの死者の日も近いし、やっぱり作ろう٩( ᐛ )و





 

今朝はお稲荷さん。
昨日の炊き立てご飯を酢飯にして
ウチのそれは甘く無いから酒のアテにもなる。
まあ、朝から鮭は飲まないが(ー ー;)
お吸物は、かき卵に三つ葉。
ヨーグルトにはグレープフルーツの缶詰。