2026年8月5日水曜日

【エキゾチックBGM】
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ルーツ・ハワイアンのスタンダード・ナンバー
と言うより現地の人々に昔から愛されている此の曲は
ご覧の様にトロピカルな花をモチーフにしている。
その歌詞の和訳も解説に付いた此のYouTubeを観て欲しい。



 

 

朝は納豆スパゲティー
ベーコンの油を使って
その塩味と旨味でパスタを炒め、納豆は後から
隠し味に醤油を少し。
金平牛蒡は日曜日のトラック八百屋の素材を使って
デザートのヨーグルトはいつものブルーベリー載せ


2026年8月4日火曜日

 

今日の一曲のスラックスキー・ギターで
今朝はロイヤル・ハワイアン・ホテル気分のブレイク・ファスト。
カリカリ・ベーコンエッグにクロワッサン。
トマトを開いてミントを載せトロピカル・フラワーに。
デザートは自家製ブルーベリージャムを載せて。

メッセージは此方まで







2026年8月3日月曜日

 

歌舞伎を観にギックリ腰ながら上京٩( ᐛ )و
出し物は落語で有名な"らくだ"
歌舞伎の椅子は腰の痛みに楽では無いが
幸四郎と勘九郎のやり取りが
面白く、鎌倉殿の坂東弥十郎や、
あれっ笹野高史は歌舞伎の女形もできるんだと
言うキャスティングで、らくだの馬の死人のカンカン踊りに
腰を抜かす大家の女房役が更に笑えた。
続いての"鬼神のお松"は、何十年ぶりの出し物らしいが
流石に、話や展開が古くて七之助は頑張ってはいたが
天海祐希がやったら又面白いかな等と考えていたら寝てしまった。





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昨日のジョージ・タオと同じく
此のケオラ・ビーマーも甦らせたよみがらせた人。
彼の場合はルーツ・ハワイアンの家系
そういえばギャビー・パヒヌイも
廃れていたハワイアンのルーツを発掘したんだった。
もちろん今のハワイはMTVを席巻している
ブルーノ・マースみたいな音楽ばかりと思うが
ロコ(ローカル=原住民)の人たちは
此のスラックス・キーの音色に郷愁を覚えるのだろうね。

ところで此のトップに演奏される”Pua Lililehua=プアリリレフア”だが
ハワイ生まれのサンディがカヴァーしていて、とても良いんだ。





 

2026年8月2日日曜日

"夜のミシンマ・ユキオ"
メダルを期待したネーションズ男子も呆気なく敗れ
気分が晴れないので、滅多にやらない
"夜のミシンマ・ユキオ"に成る。
こうしてると段々落ち着いて来るのが不思議。
何やら外が騒がしいので見たら花火!
そうだ今夜は宇佐美の海上打ち上げ花火大会だった。
例年、隅田川に比べると規模は小さくガッカリするので、
ちゃと見たことは無いがミシン越しに観るのは初めてかも
案の定すぐに終わり、それと共に小雨を降り出した。
此れで少しは今夜は涼しくなるだろう(^^)


 


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前々回、紹介したVIDEOの曲が素晴らしかったので
追っかけたらスラックス・キーギター・プレイヤーは
ジョージ・クォと言う名前だった。
私が知っている、その手の名人はギャビー・パヒヌイ(1921~1980)
で、とっくに亡くなっている。
彼は、スラックス・キーの音色と言い
見事に新しい時代のハワイアンだ。
そのままLPのようにYouTubeを聴き続ければ
見事な”エキゾチックBGM”となるはずだ。