2026年6月10日水曜日

北海道産の大きな浅利で
ボンゴレ・スパゲティー。
マッシュルームのサラダ。
茹でたポテトの鱈子和え。
此れにはポルトガル産の白ワイン。


 

2026年6月9日火曜日

「暗戦デッドエンド」(1999):ジョニー・トウ監督脚本
香港映画の警察ものは、大体オトリ捜査と決まっていて
いささか飽きていたのだがコレは全然違う完全犯罪もので楽しめた。
主人公がガンで余命4週間と冒頭に医者から告げられる。
それで彼が最期の一仕事というか生きる目的と言うか
ある犯罪を企むストーリィー。
最近は立て篭もり犯に、警察が交渉人と言う
説得の上手い刑事を立てるが、それが此の映画では副主人公。
その2人の追う者、追われる者の間に”男の友情”が主題。
まあ香港映画と言えば”インファイナルアフェア”にしろ
概ね、そんなスジばかりだが・・・
犯人役の二枚目アンディ・ラウに交渉人の強面ラウ・チンワンの
バランスが絶妙で、話はスムーズに展開して行く。
主役のアンディ・ラウが変装の名人で色々化けるのだが
女に化けるのは少し無理かと。
それとギャングの親分に扮しているのはトニー・レオンじゃ無いかね?
それでも最後までスリリングなのは、やはり
余命いくばくも無く、血を吐きながらの行動が
観るものを惹きつける。
此れでアンディ・ラウは、その年の主演賞を取ったらしい。
敵にも味方にも、笑いを取るコメディリリーフを配し
暗い話に喜劇的要素をプラスしている監督脚本の
ジャニー・トウの演出力は大したものだ。

梅雨に入ったと言うが・・・
晴れているのでミシンマユキオの合間に
食材補給に伊東へチャリを飛ばす
スーパーには珍しい鯨の刺身
此れを半分はそのままニンニク醤油で刺身、
そして半分は竜田揚げに挑戦!
もう一品は腰塚のコンビーフをキャベツと炒め。
又買って来た鉢植えのバジルは
トマトとモッツァレラでカプレーゼ。
鯨は魚っぽいが動物だろうと赤ワイン。

 

2026年6月8日月曜日

 

鯵の開き定食
ご飯はホタルイカの炊き込みご飯の解凍
納豆には茗荷
味噌汁は豆腐に葱
漬物は糠床に何も無くて
買って来た高菜漬け


2026年6月7日日曜日

焦茶色のストレチア柄アロハシャツほぼ完成
でもボタンは未だ。
続いてベージュ地の同じストレチア柄の裁断。
可成り地味な配色だが・・・。


 

タイ製の即席トムヤム焼そばにラーメン。
(ソラマチのカルディで購入して来た)
取り敢えず今夜は、焼そばから
小エビとパクチーを用意した。
次いでにパクチーはモヤシとサラダにもタップリ。
此れには焼酎のホッピー割り。


 

2026年6月6日土曜日

 


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Mott The Hoople - All the Young Dudes

解散の危機にあった此のバンドに
彼らのファンだったデヴィッド・ボウイが書いた曲。
イアン・ハンターのヴォーカルも良くてヒット。
解散は免れた。
ボウイは何故かバンドに憧れて、
後年また”ティンマシン”というなのバンドを作ったが
全く鳴かず飛ばずで今はそれも無かったような・・・