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2026年8月2日日曜日


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前々回、紹介したVIDEOの曲が素晴らしかったので
追っかけたらスラックス・キーギター・プレイヤーは
ジョージ・クォと言う名前だった。
私が知っている、その手の名人はギャビー・パヒヌイ(1921~1980)
で、とっくに亡くなっている。
彼は、スラックス・キーの音色と言い
見事に新しい時代のハワイアンだ。
そのままLPのようにYouTubeを聴き続ければ
見事な”エキゾチックBGM”となるはずだ。

2026年7月31日金曜日

 

【エキゾチカBGM】

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タイトル通り1950年代のハワイを描いた映像が凄い。
それも観光用のそれでは無く、彼らの日常生活を取り上げている。
日系ハワイ移民の物語は此れまでドキュメンタリーや劇映画で
取り上げられているが、これほど細部まで作り込んだ
映像のヴィデオクリップは観た事がない。
私にはCMの仕事でサトウキビ畑を撮りに行った頃が
思い出されて、とても懐かしい。
解説を読むと、制作には、やはりA.I.の助けは借りている様だが
さぞかし時間のかかった事だろう。
しばし1950年台のハワイへ、タイム・トラベル!



2026年7月30日木曜日


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【エキゾチカBGM】
もし、此んなビーチに今ワープしたら・・・
波は寄せては返すし
手前の果物の下の布が風で揺れて
そよ風が吹いているのだろう。

解説を読むと曲も映像も全てA.I.が作ったんだってさ!

メッセージは此方まで


2026年7月24日金曜日

【エキゾチカBGM】
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やはりトロピカルサウンドには
ドラム缶で作ったスティールドラムかな?
その音色は海辺の潮風を連想させるからね。
マリンバは、どちらかというと中南米グアテマラ辺りかな?
どちらにしても1時間以上たっぷりと聴いていると
いつの間にか南の島の浜辺に居る様な気分が味わえるはずだよ。


メッセージは此方まで





 

2026年7月23日木曜日

【エキゾチカBGM】

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曲は兎も角
なるべく涼しそうな映像を選んでいるつもり
”此処はジャマイカだ、ハワイだ!”と
勘違いできるようにね(笑)

ところで、 まだ先の話なんだが
又、 入谷の銭湯、快哉湯レボンで
アロハ展を 此れが、そのポスター

メッセージは此方まで



 

2026年7月22日水曜日

【エキゾチカBGM】
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いくら、そこはジャマイカと言っても
後ろに乗ってるやつはヘルメットを被って無い。
ドレッドヘアーにレゲエ・キャップ
よく見れば”葉っぱ”吸ってる!
いや運転してるヤツも吸ってる!!
それにしても風を切って気持ち良さそう・・・。



 

2026年7月21日火曜日

【エキゾチカBGM】
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やはり地上の楽園といえばハワイ!
赤道近くだが空気がカラッとして
人が暮らすには最高だ。
レゲエはジャマイカが発祥の地だが
ハワイにも、良いコナゴールドと言うのが有って
(何じゃそれ?)
此の映像の様な素晴らしい世界が待っている。

メッセージは此方まで



2026年7月20日月曜日

 

【エキゾチカBGM】
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タイトルの”サイケデリック・サーフ”の意味がよく判らんが
昔からよく判らんものを”サイケ調”とか言って当時から誤魔化していた。
まあ、それはともかく涼しそうだから良いか?

メッセージは此方まで

2026年7月19日日曜日

 


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The Ligerians "Twenty Riddim" 2️⃣0️⃣ - Riddim Session #10

なんとなくYOUTUBEで気になったグループ。
およそレゲエのメンバーらしくないが
インストだけでも心地よいサウンドしている。

メッセージは此方まで

2026年7月13日月曜日

【エキゾチカBGM】

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さて今日はフランスは地中海のカンヌから程近い
サントロペに来ている。
ただの避暑地だが映画「赤と青のブルース」で有名になった
・・・と言っても私だけがそう思っているだけで
行ってみたら何にも無くマリー・ラフォレも居なかった。ック

メッセージは此方まで


 

2026年7月8日水曜日


【エキゾチカ BGM】

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”マンハッタンで朝食を”と
とうとうハワイから本土のL.A.へ
そしてN.Y.へと
もう映像も惹きつけられて
作業用のB.G.Mには向かなくなってきた。


 

2026年7月5日日曜日

 

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   60's ATOMIC SPACE AGE COCKTAIL MUSIC | ORBIT LOUNGE 2099
此の表紙はレトロヒューチャーそのもの。
レコードプレイヤーで音楽を聴いているし
テーブルの上には此の頃流行った
”ファンタムライト”が置いてある!





2026年6月28日日曜日

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彼等は暇なのか?馬鹿なのか?
Eテレの”ピタゴラスイッチ”も此処までやらない。
彼等の服がペンキで汚れている訳は最後にわかる。
一体何時、曲を作っているんだろう?




 

2026年6月27日土曜日

 

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OK Go - White Knuckles
始めにwith Friendと出ているから誰か?と思いきや
ワン公たちだった。
それにしても良く動く彼等だな。


2026年6月24日水曜日

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ストーンズが若返った!
秦皇帝を始め、永遠の若さは人間の欲望だが・・・。
ストーンズは新曲だが、映像は70年代の彼等のディープフェイク。
思えば彼等は、いち早くコンピューター・グラフィックの
ミュージックヴィデオを作っていた。


 

2026年6月21日日曜日

 


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(映像は、ネタバレだから先ず観てから読んで!)
草むらに置かれた男もののブリーフ一枚から始まる 
 此のヴィデオは全編逆モーション  。
さぞかし撮影中は楽しかったろうな(笑)


 

2026年6月17日水曜日

 
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Icky - They Might Be Giants (Official Video)
彼等を略して”TMBG”と呼ぶらしい。
トーキングヘッズを”ヘッズ”と呼んだ様に。
かれこれ20年近くもマイペースでバンドを続けている。
でも此の2人組デビュー以来ふざけている様な気がする。
とにかく”軽〜い”のである、もっと真面目にやれっ!と
言いたくなるが。
それでも映像は誰もやっていない事をトライして
かなり面白く趣味も良いのでファンは離れない。
因みに此の曲の題名”Icky”は”ベタベタぬるぬる”で
その結果”気持ち悪い”と言う意味らしい。


2026年6月15日月曜日


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They Might Be Giants - I'm Impressed
此のヴィデオ夏休みの宿題の工作みたいな作品に
仕立ててるのが凄いというか・・・
とにかく I'm Impressed =感心しました。 
彼等は巨人かも知れない。


 

2026年6月4日木曜日

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台風といえば彼方では「ハリケーン」
西部劇のジョン・フォードらしくない南洋活劇の此の映画。
此のジャケットのドロシー・ラムーアの魅力に
細野さんんも♪ドロシー俺の負けだ〜と。
(原 節子にも似てるな・・・)



 

2026年5月27日水曜日

【2000's SURF ROCK MUSIC】
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Messer Chups - Magneto - The Open Stage Berlin
タイムマシンで一気に時空を超え現れたような彼らは
 ロシアのサーフ・ロックバンド。 
べーシストは金子国義の絵から飛び出した様な女性。 
歌う、その世界もサウンドこそサーフ・ロックだが 
イメージはホラー的な退廃的な世界。
 過激というかなんと言うか 妙に”メッサー=ナイフ”を突きつけてくる!
 エレキ・ギターの音色にそんな効果があったとは・・・。