ラベル 今日の1曲 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 今日の1曲 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年8月3日月曜日

↑クリック

昨日のジョージ・タオと同じく
此のケオラ・ビーマーも甦らせたよみがらせた人。
彼の場合はルーツ・ハワイアンの家系
そういえばギャビー・パヒヌイも
廃れていたハワイアンのルーツを発掘したんだった。
もちろん今のハワイはMTVを席巻している
ブルーノ・マースみたいな音楽ばかりと思うが
ロコ(ローカル=原住民)の人たちは
此のスラックス・キーの音色に郷愁を覚えるのだろうね。



 

2026年8月1日土曜日

 


【エキゾチックBGM】

↑クリック
ハワイの1960年代に続き
L.A.のその時代。
私は比較的、早い頃から米国ロケがあったので
此の雰囲気はよく覚えている。
サンセット通りには椰子の木と大きなビルボードが
ビルの上に在って夜になるとジャカランダの香りが
漂っていたものだ。

2026年7月29日水曜日

【エキゾチックBGM】

↑クリック

心頭滅却すれば火もまた涼し”ではなく
イメージを膨らませ
此処は何処か南の島なんだと思い込めば良い。

滅却心頭火自涼” は 
戦国時代の僧侶、快川招喜の辞世の句と言われている。 
”豊臣兄弟”の安国寺何とかではないが、
僧侶は神聖な立場と和平交渉に利用されたが 失敗、
1582年、寺は信長に焼き討ちにされ彼は焼死、
その時此の詩を詠んだとされている。 
う〜む、さぞかし熱かった事だろう・・・。


メッセージは此方まで

 

2026年7月28日火曜日

【エキゾチックBGM】
↑クリック
此のシリーズますます映像も凝って来た
それも変な凝り方だな・・・(笑)

 

2026年7月18日土曜日

【エキゾチカBGM】
↑クリック
さあ、連休も始まったし・・・と言っても
此の暑さじゃどこへ行く気も起きないね。
それなら冷房の効いた部屋で
此の曲を聴いてピョンピョン跳ねて!
まあ、1時間以上続くから本気でやったら死ぬな(笑)

メッセージは此方まで



2026年7月17日金曜日

 

【エキゾチカBGM】
⇧クリック

此のSKAのシリーズも沢山あって
男女のヴォーカルが
飽きさせない。


2026年7月16日木曜日

【エキゾチカBGM】
⇧クリック

007のジェームス・ボンド役は交代するらしいが
あの映画はシリーズ始めからバハマからスタートしたし
”トロピカル・サウンド”がBGMとして必ず出て来る。
此のYou Tubeもスパイ・ジャズと銘打って
シリーズ化して何も中々面白い。


 

2026年7月15日水曜日

 

⇧クリック
これは80年代のキューバ音楽らしい。
だから何となく日本でその頃流行ったムード歌謡を思わせるな(笑)
しかし付いている映像が素晴らしい。
現地ロケで撮られたようだが音と画が一体化して
キューバの魅力を伝えている。

メッセージは此方まで





2026年7月10日金曜日

 


⇧クリック

Congo to Cuba ❤️ Son Cubano & Latin Jazz 🎺 Havana Sunset Sessions

此のキューバ音楽のシリーズはビッkりするくらい有って
それぞれBGM様に1時間以上
掛けっぱなしで東海道線聴きながら
今、マイブーム



2026年7月7日火曜日

 

【エキゾチカ BGM】

↑クリック

だんだん曲よりも映像が凝ってきて
部分的に動かして居たのが全部動画になってきた。
・・・と言ってもCGだが
それにしても見事な出来だ!



2026年7月6日月曜日

【エキゾチカ BGM】
↑クリック

此のシリーズ、曲はどれも似た様なものだが
”少し動く表紙”が凝ってきて、ご覧のように映画のワンシーンみたいに
TIKIラウンジの外の海に浮かんだ水上ヒコーキから
美女のパイロットが・・・。


 

2026年6月25日木曜日


↑クリック
ok go
彼は変なおじさん達では無い。
れっきとした楽器を演奏して歌うバンドだ。
先に出したThey Might Be Giantsもかなり
変わっていたが此のバンドはもっと変。
だってバンド名だって”オーケー・ゴー”なんだから


 

2026年6月22日月曜日

⇧クリック
They Might Be Giants - The Mesopotamians
この映像の監督はデヴィッド・カウルズというアニメーター。
俺たちはメソポタミア人 サルゴン、ハンムラビ、アッシュールバニパル、そしてギルガメシュ 詩 奴らは俺たちの言うことを一言も理解しないだろう だから俺たちはそれを粘土に刻み込む いつか誰かが気にかけてくれる日が来ることを半分信じて コンクリートが砂に崩れ落ちた時かもしれない・・・と呑気に歌う彼らはご長寿バンド。

2026年6月18日木曜日


↑クリッ

They Might Be Giants - The Communists Have the Music
此のアニメーションも凄い!
因みに曲のタイトルは
”共産主義者は音楽を持っている”



2026年6月14日日曜日


↑クリック
They Might Be Giants - Istanbul (Not Constantinople) 

此の曲の題名はイスタンブール(コンスタンチノープルじゃないよ)と人を食った様な。
オリジナルは1953年に米国のザ・フォーラッツと言うコーラスグループが
コミックソングとして発表ゴールドディスクになっている。
私も子供の頃、伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズで聴いている。
それを此れまた人を食った様な名前の此のグループが1990年にカヴァー
”彼らは巨人かも知れない”だってさ
此のミュージック・ヴィデオは昔から大好き、作ったのは誰だろう?
イラストレーターも好きだな。


 

2026年6月6日土曜日

 


↑クリック

Mott The Hoople - All the Young Dudes

解散の危機にあった此のバンドに
彼らのファンだったデヴィッド・ボウイが書いた曲。
イアン・ハンターのヴォーカルも良くてヒット。
解散は免れた。
ボウイは何故かバンドに憧れて、
後年また”ティンマシン”というなのバンドを作ったが
全く鳴かず飛ばずで今はそれも無かったような・・・


2026年5月30日土曜日

2000 SURF ROCK

⇧クリック
Mariachi's Fever:Hawaii Samurai
”ハワイサムライ”と冗談みたいな名前をつけたバンドは
フランスのサーフ・ロック・グループ。
先のロシアのそれよ洒落た感じもするが
何方にしてもパンクやニューウェブを経た
そのサウンドは遊び心いっぱい。



 

2026年5月26日火曜日

【60s CLASSIC SURF ROCK MUSIC】#
↑クリック
Movin' 太陽の彼方 :The Astronauts
彼らは内陸部で海の無いコロラド州で1963年に
高校生同士で結成されたサーフバンド。
何故か”ジ・アストロノーツ=”というバンド名は
地元出身の宇宙飛行士スコット・カーペンターに
敬意を込めてつけたらしい。
此の曲は”Movin'&サーフィンNo.1”と名付けられ
米国本国ではマイナーヒットだったが
何故か日本では”太陽の彼方”のタイトルで
♪乗ってけ乗ってけサーフィン太陽の彼方〜と歌詞が付き
田川譲二が歌い、エレキブームの頂点に立った。
今、聴くと何とも野暮ったいが・・・。



 

2026年5月16日土曜日


⇧クリック
US3と言えばカンタロープ以外に来た事はないが
彼らは、それ以外もファンキーな曲も多いので少し。






 

2026年5月11日月曜日

【レゲエの起源】#2
↑クリック
デビューしたものの30年後にやっとブレイクした此の曲は
いわゆるレゲエの前身”ロックステディ”である。
ゆったりとしたリズムに年増女の哀愁が漂う。
その存在感はタランティーノ映画
”ジャッキー・ブラウン”の様でもあり
恋に疲れたビリー・ホリデーの様でもある。