2026年7月29日水曜日

【エキゾチックBGM】

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心頭滅却すれば火もまた涼し”ではなく
イメージを膨らませ
此処は何処か南の島なんだと思い込めば良い。

滅却心頭火自涼” は 
戦国時代の僧侶、快川招喜の辞世の句と言われている。 
”豊臣兄弟”の安国寺何とかではないが、
僧侶は神聖な立場と和平交渉に利用されたが 失敗、
1582年、寺は信長に焼き討ちにされ彼は焼死、
その時此の詩を詠んだとされている。 
う〜む、さぞかし熱かった事だろう・・・。


メッセージは此方まで

 

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