2017年1月16日月曜日

鳥の歌 #14
Yellow Bird:Chet Atkins
昨日のレス・ポールと並んでギターの神様と呼ばれた
チェット・アトキンスの”イエロー・バード”
緩いチューンの演奏はハワイアンの様でトロピカル・ムード。
そう此の曲はエキゾチック・サウンドとして
ハリー・ベラフォンテやアーサー・ライマン楽団などの
カヴァーもあるが何故かフォーク・ブームにも乗り
ブラザース・フォアやキングストン・トリオ等にも
取り上げられて居る。
”涙くんさよなら”のジョニー・ティロットソンのカヴァーも。




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