鳥の歌#19
Back at the Chicken Shack : Jimmy Smith & Stanley Turrentine
ニワトリの曲は結構たくさん有ってキリがないが
今日はモダン・ジャズから
ジミー・スミスはオルガン・ジャズ・プレイヤーの代表格
時々、此のオルガンの音色を聴きたい気分なる。
青春時代、暗いジャズ喫茶の大きなスピーカーを
全身に浴びていた記憶が即座に蘇る。
ラロ・シフリンが映画音楽の作曲家として
脂乗り切っていた頃
ジミーのオルガンを起用したにアラン・ドロン映画に
”The Cat"がある。
此の2人のコラボレーションは今聴いても圧巻!

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