”月曜日は休肝日”
此の処どうも体調が良く無い。
此の30年あまり、いつも腹が減って目が覚める私が
朝、どうも食欲が無い。
お茶とオメザで甘いものをとっても
何も食べたく無いのだ。
それは、食欲で生きている私には由々しき問題
理由は連日の酒盛りのせいと解っている。
私の場合、量はそれほどでも無いが、毎晩だからネ。
”いつまでも在ると思うな丈夫な肝臓”
70歳を前にして、それが可成り草臥れて来た様に思える。
それは、私の「今日の一食」のメニューが
酒の肴、もしくはワインのツマミ中心に
展開しているのが、主な理由だ。
しかし、そのメニューは、オイソレと変えられない
自分が得意の料理と、好みを捨てろという事だからネ。
私と言うアイデンテティーが無くなってしまう。
それで、考えた結論。
”月曜日の夜は酒を休む!”と
ブログの読者(カウンターには連日、約1000人
もとい100人前後だけれど)を前に、私は公言する。
それで考えた作戦は
月曜日は、まず朝から酒を飲む・・・もとい
朝は御飯を抜く、そして昼はパンか麺、そして
朝食のメニューを、夜に持って行く。
上の写真の様なメニューなら酒など飲みたくならない
因みにメニューは鮭の粕漬けにアサリの味噌汁、漬物、納豆
納豆と言うのがミソで1日1度は食べたいものだからネ
此れは今夜やってみて、充分満足感もあり
週に1度なら何とかイケそう。
まっ、いつまで続くかは解らないが(笑)

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