2016年6月13日月曜日

”月曜日は肝日”
此の処どうも体調が良く無い。
此の30年あまり、いつも腹が減って目が覚める私が
朝、どうも食欲が無い。
お茶とオメザで甘いものをとっても
何も食べたく無いのだ。
それは、食欲で生きている私には由々しき問題
理由は連日の酒盛りのせいと解っている。
私の場合、量はそれほどでも無いが、毎晩だからネ。
”いつまでも在ると思うな丈夫な肝臓”
70歳を前にして、それが可成り草臥れて来た様に思える。
それは、私の「今日の一食」のメニューが
酒の肴、もしくはワインのツマミ中心に
展開しているのが、主な理由だ。
しかし、そのメニューは、オイソレと変えられない
自分が得意の料理と、好みを捨てろという事だからネ。
私と言うアイデンテティーが無くなってしまう。
それで、考えた結論。
”月曜日の夜は酒を休む!”
ブログの読者(カウンターには連日、約1000人
もとい100人前後だけれど)を前に、私は公言する。

それで考えた作戦は
月曜日は、まず朝から酒を飲む・・・もとい
朝は御飯を抜く、そして昼はパンか麺、そして
朝食のメニューを、夜に持って行く。
上の写真の様なメニューなら酒など飲みたくならない
因みにメニューは鮭の粕漬けにアサリの味噌汁、漬物、納豆
納豆と言うのがミソで1日1度は食べたいものだからネ
此れは今夜やってみて、充分満足感もあり
週に1度なら何とかイケそう。
まっ、いつまで続くかは解らないが(笑)

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