2015年2月9日月曜日

ジャケットをクリック
銭がなけりゃ:高田渡
ワタルさんが亡くなってから随分と時は経ったが
しん生の落語の様に、彼の歌は時々聴いている。
どこかホンワカとした気分に成るのだ。
歯ブラシ1本カバンに入れて
友達の部屋を泊まり歩いた青春時代が蘇る。
あの頃はホントに金は無かったが、何も怖く無かった。

0 件のコメント:

コメントを投稿