そろそろ終わる”お金の歌”
ジャケットをクリック
Love and Money:Bronski Beat
80年代ディスコ・ブームの末期、アダ花の様に咲いた
イギリスの3人組ユニット”ブロンスキー・ビート”は
テクノ・ポップましくはユーロ・ビートのサウンドに
ヴォーカルのジミー・ソマーヴィルの
”もののけ姫”的なカン高い声で正に一声?を風靡した。
しかし、そのヴォーカルが脱退
バンドは継続されたが余りにもヴォーカルの印象が
強かったので続かなかった。
”Love and Money=愛とお金”は同じと歌っている。


0 件のコメント:
コメントを投稿