2014年12月20日土曜日

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Compay:Tin Hat

昨日に続いてティン・ハットのライブを。 
3人以上居るからトリオでは無い。
相変わらずのユニークな楽器編成は
とても米国のサンフランシスコのバンドとは
思えない不思議なサウンドを紡ぎ出す。
強いて云えばジム・ジャームシュの初期の映画に
流れていたフェイク・ジャズに近いか?
その時もアメリカ映画なのに東欧の雰囲気が
有ったのを思い出した。

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