イカの塩辛ピザ
白魚をアーリオ・オーリオで炒め
ドレッシング用だから少し多めにオイルを使い
熱い内にサラダの上にジュ〜ッとかけ
バルサミコ・スプレーと
先日レモンチェロになった”皮なし”レモンを搾る。
白魚の塩気で味付けは要らない。
オーブンの温度を上げて置き
ピザ台の上にシメジ、オクラ、イカの塩辛を
アンチョビとして載せ
溶けるチーズをたっぷり。
オーブンに入れ約7分程で来んな具合。
イカの塩辛のレアな焼き具合と風味が
冷えた白ワインの絶好のアテとなる。
そのまま食べるには、そろそろヤバイが
イカの塩辛の年代物?は此のように火を通して使うと
絶好の万能調味料となるのだ。

確かに発酵食品の塩辛は、使い方一つで万能な調味料になりますね。チーズ相性も良いと思います。フォカッチャでもナンでも
返信削除ブルスケッタとか色んなバージョン楽しめそうですね。
アンチョビを良く使う
返信削除イタリア人も流石に
イカの塩辛は作らないようで
シシリーの海の側でも
見かけませんでした。
それでもシラクーサで
食べたウニのスパゲティは
絶品でした。