2022年2月18日金曜日

名古屋からアロハ生地のプレゼント!
私好みのオールデイズやタトゥー柄にワクワク
それだけでなく珍しい箸置きや沖縄のパイナップルチョコレートも。
此れは今日の1品ではなく3品だね。





 

世界音楽旅行ロマ編ドイツ
 DISKO BOY:Shantel
シャンテルはロマではなく、ギリシャ系の父と
ウクライナ系ユダヤ人の母を持つドイツ人
フランクフルトを拠点にしている。
ロマのサウンドをサンプリングして再構築する所謂DJだ。
それでも、これだけ”ロマの魅力”をサウンドに入れこめば
充分このシリーズに入れても良いかと。




 

お好み焼き2

たこ焼きにするつもりだったが

良い蛸が無かったので

左は牡蠣を挟み込んだもの

隠し味に刻んだ新生姜を

入れたのでポン酢要らず。

右は豚バラ肉と卵を載せた

オーソドックスなやつ。

ソースと青海苔は必須。

決め手は何方も新鮮なキャベツ!


2022年2月17日木曜日

世界音楽旅行ブルガリア
Pritouritze Planinata:Le Mystere des Voix Bulgares
ブルガリアに来たら、彼女達は”ロマ”では無いが
此れを出さずには通れないと。
その昔は”ブルガリアンヴォイス”と呼ばれていたが
商標登録の都合か、今は”ブルガリアン・ポリフォニー”と。
とにかく、その美しいハーモニーを最初に聴いた時は
この世のものとは思えない天上の音楽の様に思えた。
不協和音を取り入れた世界でも稀な女性コーラスは
モンゴルの”オルテンドー”や”ホーミー”同様
世界には様々な音楽が有ることを教えてくれて興味は尽きない。


 

 

ピザ・マルガリータ!

ホールトマトにアンチョビペーストと

ニンニクを擦ってピザソースを作り

此れにモッツァレラとサラミにバジルを載せて焼いた。

普通のサラダはイタリアンドレッシング。

栃木焼そばの残りのジャガイモもソーセージで

ジャーマンサラダ。


2022年2月16日水曜日

世界音楽旅行ロマ編ブルガリア
↑クリック
Malina & Azis - Iskam, iskam
美人歌手デュエットしているが、仕掛け人はアジス
本名ヴァシル・トロヤノフ・ボヤノフはブルガリ出身で
バリバリのロマのチャルガ(ポップ・フォーク)歌手で有る。
その昔、芸人が祭りに呼ばれ歌舞いた様に
彼は早くからジェンダーを隠す事なく派手な出で立ちで
ヨーグルトで健康長寿の国で”危ない存在”として
ブルガリアの音楽シーンを掻き回している。
ブラスバンドを多用したバルカン・サウンドにラップ。
それに哀愁のあるジプシー・メロディーはインド歌謡曲。
後半にはブルガリアン・ポリフォニーまでミックスし
ロマの音楽的背景は、ほぼ全部盛り込まれている。




 

腰塚のコンビーフをキャベツと炒める。

納豆には長芋

漬物は発酵が進んだ、しゃくし菜。

味噌汁の具は蕪だから

箸置きも蕪(^)