2026年8月3日月曜日

 

歌舞伎を観にギックリ腰ながら上京٩( ᐛ )و
出し物は落語で有名な"らくだ"
歌舞伎の椅子は腰の痛みに楽では無いが
幸四郎と勘九郎のやり取りが
面白く、鎌倉殿の坂東弥十郎や、
あれっ笹野高史は歌舞伎の女形もできるんだと
言うキャスティングで、らくだの馬の死人のカンカン踊りに
腰を抜かす大家の女房役が更に笑えた。
続いての"鬼神のお松"は、何十年ぶりの出し物らしいが
流石に、話や展開が古くて七之助は頑張ってはいたが
天海祐希がやったら又面白いかな等と考えていたら寝てしまった。





0 件のコメント:

コメントを投稿