2021年10月7日木曜日

Adagio:Sarah Brightman
アルビノーニの弦楽とオルガンの為のアダージョは
曲調が教会の荘厳な空間を想像させるが
それと対極にあるものを連想させるのが
此のオペラ歌手のサラ・ブライトマン!
当人に、そのつもりは無くとも登場しただけで
強い香水並みの妖艶な空気が周りに漂い
男性ならず女性までも、その歌声に悩まされてしまうとか
貴方はどう感じます?





 

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