2018年8月30日木曜日

Goran Bregovic - Mesecina - (LIVE)
東欧圏のワールドミュージックに
ボスニア・ヘルツェゴビナの監督エミール・クストリッツァの
映画の音楽を担当していた此のゴラン・ブレゴヴィッチは外せない。
16歳でロッバンドを始め(戦火の中でよく?)
エミールの映画に抜擢された。
お聴きのようにバルカン音楽とは此れぞ!
猥雑さと泥臭さは映画の奇想天外な展開を助けていた。
此のライブに顔を見せているゴラン・ブレゴヴィッチは
自分の音楽とは違いハンサムなのが意外だった。

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