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此れはコール・ポーターの自伝を映画化した作品の1場面。
トロピカルなシーンなのに
現地人が1人も出て来ないハリウッド製ミュージカル。
白人が墨を塗って原住民に成りすまている。
当時まだ、航空も発達していなく
現地に行く事が出来ない時代、情報も少なく
想像で考えた南国のイメージをハリウッドのスタッフが
デッチあげたのだろう。
初期のターザン映画では黒人は米国に大勢いるから
そのまま現地人として演じさせても
アフリカ象は猛獣で危険だから
大人しいインド象に”つけ耳”をして化けさせたとか?
そう云えば新しいターザン映画が公開される様だ。
そう云えば新しいターザン映画が公開される様だ。

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