スペクタクル映画特集
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隊長ブーリバ(1962)ロシアのニコライ・ゴーゴリの小説を
70mmで映画化した此の作品は
”スペクタクル”として今でも目を見張るのは
ポーランドに分割された部族が集合する騎馬シーン。
確か此れだけの馬を集めるには
アルゼンチンのパンパ(草原地帯)が
ロケに選ばれたと聞いている。
とにかくフランツ・ワックスマンの勇壮な音楽も効いて
当時16歳の私が興奮したのも無理は無い。
でも今はロシアが逆な事をやってる様な気もするが・・・。
もう1つ夜間サービスに
様々な映画の騎馬シーンばかり集めて編集したのを
私だけじゃないんだね、好きなのは(笑)
一応、認識出来た映画は
「アレクサンダー」「ブレイブハート」「グラディエーター」
「ロビン·フッド」「ラストサムライ」
浅野忠信がジンギスカンをやった
ロシア映画「モンゴル」も在った様な...。


お寒う御座います。雪が降るのを覚悟して、スノーダンプ(大型のシャベルみたいなの)まで、急遽購入しちゃったら肩透かし喰らいましたorzまあ、そう言う場合、こう言う結果になるのも良くある話でしてw
返信削除余談はこんくらいにして、本題「隊長 ブリーバ」TARAS BULBAの文字を見ると、ついアウトドアウェアブランドの
「TARAS BOULBA」の方を想像しちゃう私ですwブランド名のルーツが此処だったとは、存じませんでしたけど。
良く其の手のブランド名は、地名を使うのが多かったりしますから、てっきり其の方面かと勘違いしてました。
貴重な資料有難う御座いました。
宇佐美も全然降りませんですたよ。
返信削除さっき東海道線の窓から
雨上がりのキレイな虹が見えました。