”過僑米線”
上野に出たついでにランチを同名の店で。
相変わらず1000円以下のメニューが沢山在って迷う。
それでも、やはり此れを選ぶ。
熱湯に近いスープと魚貝、野菜そしてご覧の様な
丸くて太い米の麺が上の写真の様に別に出て来る。
その麺はうどんとも違いスパゲティとも違う
不思議な食感。
中国も四川省辺りの米粉文化の食材だろう。
店員も以前は食べ方を煩く説明していたが
私の顔を覚えたらしく只置いていった。
味は変わりないが、流石に値上が出来ない分
以前はもっと沢山有った具が減った。
それでも肉から先に、野菜,麺とスープに入れ
混ぜると熱さも丁度良くなり
食べ終わる頃には身体がポカポカ
なんで此んなものが中国の暑い地方に有るのかな?

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