白菜のサーフィン?
そんなワケで大仁町の”まごころ市場”へ
客人の車で白菜の買い出しに。
朝8:30まだオープン前だったが
採り立ての白菜は棚の上に並んでいた。
いつものスーパーの半額、しかも新鮮。
中から適当なやつを4個選んでカートに。
でもレジは、まだ開かず、30分待てと。
仕方ないので隣りの食堂で、ひきたての珈琲を。
其れ程の豆ではないが入れたてだから飲める。
だんだん人が増えて来て。見れば棚の上の白菜はゼロ。
早く来た甲斐があった。
帰って、それらを4つに分け
此の時期、邪魔なだけのサーフボードの上に並べ
陽当たりの良い処へ干す。
こうすると白菜の甘みが増すのだ。

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