Nat King Cole - Besame Mucho
”ナッキンコール”は早くから”キサス・キサス”等の
ラテンの曲を取り上げてヒットさせていた。
彼がモダン・ジャズ・ピアノの名手で有る事はマニアの間で有名だ。
今日の此の1曲でも、その洗練されたスウィング感あふれる演奏を
披露している。
もう1曲は”ディノ”ことディーン・マーチンのヴォーカルを。
最後まで”女たらし”を演じ続けた二枚目役者の甘い声は
セクシーで此の歌のイメージにぴったり。
イタリア系だから、やはりラテンは似合うのかな?

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