Theme From Harry's Game-Clannad
そもそも私がケルト音楽に興味を持ったのは
フランスのケルト・ハープ奏者アラン・スティーベルからだが
更に深みに嵌ったのが今日の此の ”クラナド”の曲。
30年くらい前、ロンドンの靴屋でかかっていた
その美しい神秘的なメロディに魅せられて
頭から離れなくなり、現地と日本のレコード屋で探すも
見つからず、此の曲の名前とバンドに辿り付くのに約10年かかった。
まあ、それで探すためにケルト音楽を散々聴いたという訳だ。
まだYouTubeなんて便利なものが無かったから
レコードとCDを随分聴いたな。
まだYouTubeなんて便利なものが無かったから
レコードとCDを随分聴いたな。
そして、やっと見つけた此のバンドに、
かって、あのエンヤが在籍していたという事も解った。
かって、あのエンヤが在籍していたという事も解った。
当時、エンヤの”ウォーター・マーク”が大ヒットしていた。
”ヒーリング”とか”癒し”とかいう言葉と一緒にエンヤはブームで
もう”エン嫌”というほど流行ったけど。
もう”エン嫌”というほど流行ったけど。

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