ミラー婦人のリクエストで
”ミス何とか”とか”何とか娘”というのを。
まずミスは”ミス・ユニバース”辺りから始まっていると思うが
日本国中にミスは居る。
ミス・東京にミス・隅田区、今ならミス・スカイツリーなんて
居るんじゃないかな?
でも際どい処ではミス・吉原やミス・ソープランドなんて
なんだか嫌らしい。
娘は、その昔、モーニング娘が居たが
秋元康がAKB48という車体番号みたいなのを出したから
娘というネーミング自体古くさく成ってしまった。
でも静岡の茶摘み娘や大島の椿娘には今でも風情が有るが
温泉場には,今でも湯もみ娘なんて婆さんのグループが居る。
あまり有難く無いと思うのは
いくら、その地の名物でも
納豆娘とか、きりたんぽ娘なんて、なっても恥ずかしいだろう。

湯もみ娘?背中を流してくれたり、もんでくれたりするんですかね(笑)いまはいるかどうか、昔、さんすけ?っていませんでしたか?幼い頃、お風呂屋さんに行ったらいたような。。。背中洗って流してくれる男性ですよね。
返信削除違います!只,熱いお湯の
削除肌触りを良くする為に
洗濯板みたいので湯を掻き回す
だけです。
えー、そうなんですか!すごい勘違いしてました><
返信削除だけど、「さんすけ」っていう名前?も
いかにも銭湯!っていう感じでいいですよね。
なんで三助って云うのか
削除後で調べてみよう。
さっそくウィキペディアで調べました。
返信削除三助の語源は、銭湯で「釜焚き」「湯加減の調整」「番台業務」の「三」つの役を「助」けた(兼務した)ことからこう呼ばれた。このほか、浴場内で垢すりや髪すき等のサービスを提供する場合もあり、この役割が強調され「三助」=「浴場内での客へのサービス」というイメージが一般化された。また異説として奈良時代の聖武天皇の后、光明皇后は、天然痘が猛威を振るったとき(ハンセン病という説もあり)、浴室(現在のサウナに近い)を建設し、自ら患者の治療に献身した。このとき三人の典侍が皇后を助けた。彼らは「三典(サンスケ)」と呼ばれ、これが後の「三助」の語の由来になったともいう[1]。また江戸時代において広く下男・小者などの奉公人のことを三助と形容することもあった[2]。他に三はもともと爨(飯盒炊さんの"さん")で、「釜を炊く者」の意味であり、「おさんどん」の"さん"も同源だとする説もある。
うん、うん、納得しました(笑)
それなりの理由があるんですねえ
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