2022年8月4日木曜日

昨夜のディナー
オリーブをツマミにシェリー酒を飲みながら、

三重産の浅利をニンニクと白ワインで口を開かせ、

パスタを投入、ガリガリと黒胡椒を効かせて。

サラダはレタスだけだが景品のアンチョビの

瓶詰めのオイルをドレシング代わりに

同じく当たった景品の揉み青海苔をトッピング。

外は未だ明るくて今夜も熱帯夜かあ


 

2022年8月3日水曜日

真夏の歌 #7
Summertime : Billie Holiday &  Louis Armstrong
此の曲は米国を代表する作曲家ジョージ・ガーシュインの
オペラ「ポギーとベス」の中のアリア。
そしてカヴァーしてるのはエラ・フィッツジェラルドと
サッチもことルイ・アームストロングのデュエット。
いずれも米国音楽史には欠かせない存在だ。
此の子守唄がアフリカ系の母親が貧しい暮らしに、
せめて、お前だけは幸せになっておくれと望む夢を伝えて切ない。




 

昨夜の蟹鍋の残りでオジヤ

本当は締めの予定が食べ切れなかった。

食が細くなったな・・・どこがじゃ!

残った白菜とほうれん草でお浸し

糠漬けは色の出ない茄子を諦めた。

オジヤにジャコ枝豆をトッピングして味変


 

2022年8月2日火曜日

真夏の歌 #7
Midnight Summer Dream:The Stranglers
英国のパンク・ムーブメントにスタートした
暴力的なイメージのストラングラーズだが
ボウイのプロデュースをしていたトニー・ヴィスコンティと組んだ
此のアルバム”Feline=黒豹”は、大きく方向転換、
リーダーのヒュー・コーンウェルの持つ耽美的な世界を広げた。
いったい彼の”真夜中の夏の夢”はどんな夢なのか?
どちらにしても此のアルバムがパンクの終焉を告げる事となった。



 

陽が傾くのを待って、

家の前からバスに乗り

スーパー・メガドンキの買物と隣り合わせた、

はま寿司のディナーを組み合わせ伊東へ遠征

7時前にはバスは終わりなので

帰りの時間を計算しながら食べるが

空いているからタッチパネルを押して1分もかからず、

貝の握りやあれこれ出てくるのが速い速い!

地中海鮪の大トロをお代わりし

大阪串揚げ3種盛りに、冷やし坦々麺。

それでも余裕のバス時間(^^;


 

2022年8月1日月曜日

真夏の歌 #6
Summer Madness (Extended Mix):Kool & The Gang
毎年、此の時期の夕暮れ辺りに必ずかける曲。
ソウルの中でも”Jungle Boogie"とファンクのジャンルに入る
此のバンドでは、全く異色の曲。
どちらかといえばアンビエント・ミュージックの様な
ミニマムな構成が不思議。
昼の暑さを癒すかの様なクールな音色は、
さながら聴く清涼剤。
ベランダでミントの効いたカクテルの、お共に、
寝入りばななら、タイマーをセットして睡眠導入曲として。



 

昨夜の枝豆の兄貴で

"相葉まなぶ"レシピのちりめん枝豆に

卵の黄身を載せた丼。

相葉では麺つゆで炒めるとあったが

甘くなるのでウチは酒と醤油。

余った白身は卵焼きにしてみた。

味噌汁の具はカボチャ(^^)