2022年6月24日金曜日

朝からイカ飯!

チンご飯が切れていたので(^^;

味噌汁はモヤシを足して活性化・・・したか?

カボチャのたいたんはデザート代わりにも


 

2022年6月23日木曜日

世界音楽旅行 番外編その27(最終回)
無錫旅情 :尾形大作
行ったこともない地へ音楽で旅する此の企画
そろそろ終わりにしようかと
脈絡の無いジャンルの選択に戸惑われたと思うが
ラストは此れ!
いまだにおじさん達がカラオケ屋で気持ち良さそうに
歌うこれは、中国は長江の河口の無錫を旅する男の話
中山大三郎作詞作曲。
歌うはこれ1発で消えた尾形大作。
演歌歌手として将来を期待されていて
氷川きよしの様な高音が魅力だが
何故か事務所と揉めて、干されてしまったのが残念。
なんと此の歌、中国現地のカラオケ屋に有って
中国語で歌われているらしい。

赤魚の粕漬け定食

茄子と胡瓜の即席漬け

味噌汁の具も茄子とお揚げで赤味噌

納豆には茗荷


 

2022年6月22日水曜日

世界音楽旅行 番外編その25
シンガブーラ : 加藤和彦
ミカバンドを解散してソロになった”トノバン”こと加藤和彦は
作詞家の安井かずみというパートナーを見つけ
そのコンビで作ったのが此の歌。
シンガポール航空のCMソングに使われ、そのリゾート気分は
多くの日本人をも、その地へ誘った。
思えば彼らは、あのヘミングウェイをモチーフとして
「パパヘミングウェイ」「うたかたのオペラ」「ベルエキセントリック」と
次々と異国へ旅のアルバムを作っていたのだったが・・・。




 

2022年6月21日火曜日


ネーションズリーグ2022対中国戦

高さの有る新中国チームに1セット落とすも

データバレーの眞鍋ジャパンは

中国チームのデータを取るために

ワザと捨てたワンセットの様。

その後、見事に修正して連続3セット取り返す。

古賀紗理那に井上愛理沙、林琴奈と

今の全日本女子の強さは本物かも知れない。

世界音楽旅行 番外編その24
Zipangu Boy日本少年 (1976):あがた森魚
居ながらにしての世界旅行を音楽で試みたのが
赤色エレジーあがた森魚の此の2枚組アルバム。
彼の少年時代から始まり海底二万里のネモ船長と旅が始まり
山田長政のシャムへと地理だけでなく歴史の時間旅行へ
自由に世界を飛び回る彼の旅は果てしなく
タンゴに夢中になれば1986年アルゼンチンで「バンドネオンの豹」
その後1999年には再度「日本少年2000系」も出した。


踵の痛みに我慢出来ず下総中山のクリニックへ

レントゲンを撮ったら踵から骨が飛び出しているらしい。

矯正するしかないと体育の跳び箱の踏み台みたいな

ストレッチングボードを勧められる。

その後、ランチは二駅隣の船橋の鰻屋"うなぎや"へ。

噂に違わず、その旨さに踵の痛みも薄れていくよう(^^)