2020年3月22日日曜日

珈琲物語その8
コーヒー・ブルース:高田渡
コーヒーソングもそろそろ国内にも・・・と目を向けると
結構、名曲がある。
まずはフォークの仙人こと、高田渡さん
あの時代、フォークシンガーは歯ブラシと手ぬぐい1枚で
全国各地のライブハウスを渡り歩いていたものだ。
その頃、京都に居た彼が楽しみにしていた店
イノダ・コーヒー。
私も京都に行くたび何度か訪れ、彼が存命の頃から
此の歌の高田さんの面影を忍んだものだ。


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