2012年6月15日金曜日

此れはアートなのだ。
床に赤いペンキをこぼした訳では無い。
ラーメンの麺を箸で持ち上げた例の食品レプリカと同じ様に
それを装ったオブジェ作品である。
大阪のボディボーダー氏から
「お宅に似合うと思って・・・」と贈って頂いた。
子供じみたものが多い我が家の中では珍しく芸術性が高い。
でも普通の人は此れを階段の途中に見付けて
「あれ大変!此れシンナーで落ちるかな?」
なんて心配してくれる。




0 件のコメント:

コメントを投稿