第2次スペクタクル映画
レッド・クリフ(2008)
派手な演出を買われ香港映画からハリウッドへ呼ばれ
「フェイスオフ」「M.I.Ⅱ」と成功させた監督ジョン・ウーが
アジア圏のプロデューサーを巻き込み100億円と云われる
予算をかけて作った大作である。
金城武とトニー・レオン等アジアでも人気の高い俳を起用
それでも見ものは、此の戦闘場面。
古代中国に此んな作戦があったかどうか解らないが
とにかく大画面にゲームの様に敷かれた陣形が面白い。
何処までがC.Gかメイキングを観てみたい。


0 件のコメント:
コメントを投稿